After Effectsの本を執筆しました


■写真加工・グラフィックデザインもAfter Effectsで。

Adobe Creative Cloudになり、多くのツールが使用可能になりましたが、Photoshop、Illustrator以外のツールは使用したことが無い方も多いのではないでしょうか。
本書ではAdobe Creative Cloudに含まれる「After Effects」を使用したCG作品や写真加工について解説していきます。
After Effectsは基本的には映像制作を行うためのツールですが、素材にエフェクトなどを追加する機能や、素材集も多く含まれ、光のパーティクル、宇宙、液体などを自由に生成することができます。
本書では、そんなAfter Effectsの強みを活かし、簡単で美しい作品の作り方を解説していきます。



写真加工・グラフィックデザインもAfter Effectsで
(Photoshopより早く簡単に仕上げる現場のワザ)
価格:2580円
発売日:2/27